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2016/03/18 13:00:18 |
カードローンでお金を借りた後には、返済が待っています。一括にせよ分割にせよ、必ず返済しなければなりません。ですからカードローンの利用というものは、無事にお金が借りられたら一件落着ではなくて、全部返し終わった時でないと一件落着にはならないのです。そんなカードローンの返済ですが、借りた後になってから返済のことを考えるようではいけません。借りる前にこそ、どうやって返すのかをきちんと計画しておくべきなのです。そうであってこそ、順調に返すことができるのです。たとえば10万円を借りた場合、リボルビング払いで毎月1万円の自動引き落としによる返済をするとします。そうすると毎月の返済約定日には、最低でも1万円以...
2016/03/18 13:00:18 |
消費者金融のプロミスは、フリーローンです。フリーローンとは使用用途の定まっていない融資のことで、急な出費や旅費の足しなど自由に使って良いことを指します。プロミスで借入する際には、満年齢20歳以上69歳以下の安定した収入の人に限ります。安定した収入に雇用形態は関係ありません。パートやアルバイトでも借入することができます。ただしプロミス独自の審査に通過する必要があります。プロミスでの契約極度額は500万円までですが、年収の1/3以上の借入を禁じた総量規制があることは覚えておきましょう。また50万円以上の借入を希望する場合は、本人確認書類の他に収入証明書類の提出が必要になります。借入利率は上限17....
2016/03/18 13:00:18 |
カードローンを利用している事を周りにばれないようにするためにはコツがあります。まず契約は自動契約機を利用するようにしましょう。申し込みの段階ではインターネットを利用しても良いのですが、WEB申し込みの場合だとローンカードが郵送されてきます。郵便物が発生するという事は家族にバレる可能性が高まりますから避けた方が良いでしょう。自動契約機を利用すればその場でカードを受け取れるので安心です。この他カードローンの返済についても注意すべきポイントがあります。キャッシングでは貸し付けや返済の際には明細を発行する事が義務付けられています。そのため返済方法によっては明細が郵送されてくる場合があるのです。この点に...
2016/03/18 13:00:18 |
カードローンはいわゆる会社員以外でも利用する事ができます。特に自営業の場合は自営業専用のカードローンも存在しています。自営業者向けのカードローンはビジネスローンという枠になるため好きな目的で使う事はできません。つまり事業資金としてお金が必要になった時に利用するものになります。限度額はおよそ300~500万円のものが多くまとまったお金を用意する事ができます。金利については一般的なカードローンとあまり差はありませんし、審査スピードなどに関しても大きな差はありません。しかし、自営業者向けのカードローンでは総量規制の対象外という特徴があります。あくまでも個人として借りるお金ではなく事業として借りるお金...
2016/03/18 13:00:18 |
カードローンではお金を借りる契約をするわけですから必要な書類がいくつかあります。まず絶対に必要になってくるのが「本人確認書類」です。具体的には運転免許証やパスポート等が本人確認書類になります。どちらも持っていない場合は健康保険証や住民票でも問題ありません。基本的には運転免許証があれば問題ないと考えて良いでしょう。次に「収入証明」が必要になる事が多いです。少額の融資の場合はこれも不要になる事がありますが50万円を超える借入や他社との合計が100万円を超える場合には必要になると考えて良いでしょう。源泉徴収票や所得証明書で収入証明が行えます。この他、給与明細を数ヶ月分用意するなどの形でも構わないとい...